內定者インタビュー

2020年度卒
國際英語學科
日本語日本文學科
歴史學科
歴史遺産學科
児童教育學科
経営學科
都市環境デザイン學科
看護學科
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理學療法學科
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永見 伊吹さん
國際英語學部 國際英語學科
內定先:
株式會社サタケ
(メーカー/営業職)
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永見 伊吹さん
國際英語學部 國際英語學科
內定先:株式會社サタケ(メーカー/営業職)
將來、日本と海外を行き來するような仕事がしたいと考えていて、1年間の留學ができる國際英語學部に進學を決めました。留學に行くまでに、徹底した英語學習やシェアハウスでの共同生活などで、自分自身を英語の環境下に置き、英語力を高めていきました。オーストラリア留學では、現地の學生と一緒に授業を受けたり、バスケットボールチームへ參加するなど、さまざまな現地の人と話すことで刺激を受けて、語學力を高められました。このような経験を活かして、地元?広島県の企業で海外にも幅広く事業展開を行っている內定先を志望しました。入社後は早く仕事を覚え、海外のお客様とのやりとりを通して會社に貢獻し、周りから一目置かれるような存在になりたいです。
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白﨑 雅也さん
文學部 日本語日本文學科
內定先:
アイリスオーヤマ株式會社
(メーカー/営業職)
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白﨑 雅也さん
文學部 日本語日本文學科
內定先:アイリスオーヤマ株式會社(メーカー/営業職)
日本語日本文學科では、多くの文學作品を読み解き、考察し発表する機會が多くあり、論理的な思考力が磨かれました。また、人と話すことが好きだったので、コミュニケーション能力の向上にもつながったと思います。営業職を志望したのは、それを活かせると思ったからです。相手の希望に応え、商品の良さをわかりやすく伝えることで信頼関係を築いていきたいです。就活では、キャリアセンターを活用することをお勧めします。面接やグループディスカッションの対策講座は実踐的でとても役に立ちました。私は、気軽に相談できて、不安が解消され、就活に対してのモチベーションが上がりました。悩むことや困ることがあるかと思いますが、1人で抱え込まず、周りにいる友人や家族、キャリアセンターに相談してください。ポジティブな気持ちで楽しみながら就活してほしいです。
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川上 遼佳さん
文學部 歴史學科
內定先:
株式會社出雲村田製作所
(メーカー/一般職)
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川上 遼佳さん
文學部 歴史學科
內定先:株式會社出雲村田製作所(メーカー/一般職)
就活は、「地元島根で働きたい」という思いでスタートしました。まず、島根にはどのような企業があるかを知るために、積極的に企業を訪問することを心がけていました。內定先は、地元でも親しまれていて、地域の活性化にもつながっている企業で、私も幼い頃から桜の一般公開に參加するなど身近な存在でした。技術を用いて人を支える企業で「地元に貢獻しながら、周りの人のサポートをしたい」という私の思いを実現できると考え志望しました。入社後は、大學のゼミで身につけた「多様な考え方への理解や対応力」を活かしていきたいです。就活で困ったときは1人で思いつめず、周りの友人やキャリアセンターに相談することで、たくさんの力をもらえると思います。
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莊司 光一さん
文學部 歴史遺産學科
內定先:
島根県安來市役所
(公務員/行政職)
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莊司 光一さん
文學部 歴史遺産學科
內定先:島根県安來市役所(公務員/行政職)
大學入學時から地元での就職を意識していました。自分が社會人となったときに必要な教養やビジネスマナーの習得など、積極的に取り組んできました。公務員が第一志望でしたので、市役所のインターンシップに參加するなどもし、就職のための準備を進めてきました。安來市は、小學生から高校生までを過ごした場所で、地元に貢獻し盛り上げたいという思いで就職を決めました。學部の學びでは、考古學を専攻し、自らが進んで発掘調査や研究會に參加し活動を行ってきました。大學では自分から行動することで、広く情報収集ができたり、さまざまな體験ができることを學びました。社會人になっても、大學で學んだ姿勢を活かし、さまざまな経験を積み視野を広げ、新しいことにチャレンジしていきたいと思っています。
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江川 寛輝さん
発達教育學部 児童教育學科
內定先:
滋賀県公立小學校
(教職/小學校教諭)
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江川 寛輝さん
発達教育學部 児童教育學科
內定先:滋賀県公立小學校(教職/小學校教諭)
勉強が苦手だった私にとことん向き合い、「頑張ればできる!」ということを教えてくれた先生に出會い、私も子どもたちの可能性を広げたいと思い、小學校教員をめざすようになりました。大學では、実踐的な授業も多く、実際に蟲を捕まえたり、植物を育てることを経験することで子どもたちの目線にたって指導する力がついたり、実際の教育現場に基づいた學級運営の方法など、たくさんの知識を身につけることができました。また、自然體験活動のボランティアなどを通して、積極的に子どもたちと関わり、子どもとのコミュニケーションの図り方も學びました。子どもたち一人ひとりの「よさ」を大切にし、勉強につまずいても學校生活が楽しく感じられ、學習しやすい環境づくりをして、個々の芽を最大限に引き出すことができる教員をめざしていきたいです。
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袋本 直希さん
現代ビジネス學部 経営學科
內定先:
株式會社滋賀銀行
(金融/営業職)
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袋本 直希さん
現代ビジネス學部 経営學科
內定先:株式會社滋賀銀行(金融/営業職)
高校生の頃から経済?経営學に興味があり、金融業界の仕事に就きたいと考えていました。大學では、常にアンテナを高く張り、能動的に學修することを心がけていました。また、大學の授業だけでなく、異文化理解のため韓國への短期留學や大學主催の金融業界について學ぶ金融キャリア強化プラン「東京ビジネスツアー研修」に參加したり、課外活動では金融研究會に所屬し、「日経STOCKリーグ」に挑戦するなど、新しい価値観を知ることや経済?経営學の知識を深めていきました。就活で金融業界のなかでも銀行に決めたのは、証券や保険も取り扱いができる営業の幅広さと、自分自身のキャリアアップにもつながることに魅力を感じたからです。大學で広げた視野を活かし、新しいアイデアやイノベーションを生み出せる人材になりたいです。
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飛田 莉彩さん
現代ビジネス學部 都市環境デザイン學科
內定先:
積水ハウス株式會社
(建設/技術職)
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飛田 莉彩さん
現代ビジネス學部
都市環境デザイン學科
內定先:積水ハウス株式會社(建設/技術職)
人の暮らしに大きな影響がある建築に興味を持っていて、入學當初から建築業界での就職を考えていました。大學では専門の授業を通して、建築の基礎をしっかり學び、建築の魅力を知りました。特に、ゼミで行った製図室の改裝では、最後までやり切ることの難しさと達成感を実感することができ、とても印象に殘っています。それらの経験から、計畫性が養われスケジュール管理やセルフマネジメントができるようになりました。內定先では、設計と施工管理の両方を経験できるジョブローテーションを取り入れていて、一からしっかりと設計?施工を理解した上でお客さまと接することができるのが魅力です。社會に出てからも、建築を楽しむことを忘れず、人々の幸せな暮らしを実現できる住宅設計ができるように努力を続けたいと思います。
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里見 友梨さん
看護學部 看護學科
內定先:
滋賀醫科大學醫學部附屬病院
(醫療/看護師)
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里見 友梨さん
看護學部 看護學科
內定先:滋賀醫科大學醫學部附屬病院(醫療/看護師)
中學生の頃、家族の入院の際に対応してくださった看護師の方に憧れ、私も看護師をめざすようになりました。大學では患者さまの疾病だけでなく、生活背景や希望を理解し、患者さまにとって必要なケアを考えることの大切さを學びました。內定先での実習の際、患者さまとの信頼関係を大切に、その方の思いや希望をくみ取り、その都度必要なケアをチームで考えている所を拝見して、私もそのような看護を行いたいと思いました。また、病院としての教育制度も充実していることもあり、志望しました。大學で學んだ対象理解を活かし、患者さまだけでなくその家族の方にもよりそい、心身両面を支えられる看護師をめざし、日々努力していきたいです。後輩の皆さんには、自分がめざす看護師像を大事にしながら目標に向かってがんばってほしいです。
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本田 萌香さん
健康科學部 心理學科
內定先:
綜合警備保障株式會社
(サービス/営業職)
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本田 萌香さん
健康科學部 心理學科
內定先:綜合警備保障株式會社(サービス/営業職)
心理學を通して、人との関わり方や相手の考えを理解することの大切さを學び、そのことが活かせる営業の仕事がしたいと思い就活を始めました。セキュリティ業界を志望したのは、ひとり暮らしを経験したことが大きかったと思います。女性のひとり暮らしでも安心安全な生活を送れるためのサポートする仕事に魅力を感じました。コロナ禍での就活は、対面とリモート、どちらでも選考があり臨機応変に対応するのが大変でしたが、キャリアセンターのサポートもあり、志望する企業から內定を得ることができました。就活は、新しい自分の発見があり、友人のいい所も見つけられ、自分にも人にもしっかり向き合うことができた楽しい期間でした。これからも自分の周りへの感謝の気持ちを忘れない社會人になりたいです。
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小池 菜々さん
健康科學部 理學療法學科
內定先:
社會福祉法人 恩賜財団 済生會支部大阪府済生會中津病院
(醫療/理學療法士)
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小池 菜々さん
健康科學部 理學療法學科
內定先:社會福祉法人 恩賜財団 済生會支部大阪府済生會中津病院(醫療/理學療法士)
両親が醫療従事者で、患者さまによりそう姿や信頼されている様子にあこがれ、幼少期から醫療人として人の役に立ちたいと考えていました。理學療法士をめざすようになったのは、専門性が高く、自分の技術を高められることに魅力を感じたからです。大學ではスポーツや運動器疾患に関する知識を深めました。また、病院実習では主體的に學習し、問題解決に取り組むことの大切さを學びました。內定先は、急性期病棟?回復期病棟?地域包括ケア病棟があり、さまざまな疾患?病期を學ぶことができるため、志望しました。入職後は患者さまによりそい、これまでの生活背景を含め、その人が求めていることや何が大切かを考えて、それに向かって必要な治療を行うことのできる理學療法士になりたいです。
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本多 拓海さん
健康科學部 救急救命學科
內定先:
名古屋市消防局
(公務員/消防吏員)
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本多 拓海さん
健康科學部 救急救命學科
內定先:名古屋市消防局(公務員/消防吏員)
命を救うことができる知識?技術を持った消防吏員になりたいと思い、救急救命士をめざしました。就職率や國家試験合格率が高かったことから京都橘大學に進學を決めました。大學では、解剖學や生理學を初めとした醫學的知識を身につけ、実習では、救急救命士が行う特定行為や救急隊の活動を通して救急救命士として現場で働くために必要なことを學んでいます。さらに、救急車同乗実習や病院実習では、実際の救急現場で身をもって経験し、醫療に攜わる仕事の大変さと命の尊さを改めて認識することができました。また、學業と並行して公務員採用試験に向けての対策もしっかり行い、志望する消防局に內定を得ることができました。卒業後は消防吏員として現場の最前線で働き、一人でも多くの命を救うことができるよう、努力を継続していきます。
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國家試験等合格狀況
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